人気のobd2診断機!エンジンチェックランプの原因を知る

 

OBD2用の診断機を手に入れたいけど・・・

このところエンジンのチェックランプが点灯したりしなかったり、もしかしたら社外品の電装品が悪い影響を与えているのか?この原因を見つけ出すために診断機が欲しいけど・・・といろいろ探していませんか?

それならば、当サイトのオススメは『バンザイのWE3031JPB』です。診断機にしてはお手頃な価格と初心者でも使いやすい機能性が人気を呼んでいます。

バンザイ・WE3031JPB

バンザイWE3031JPBはエンジン系統の故障コード(Pコード)の読み取りと消去に応対しエンジン・ミッション・故障コード読取・消去 J-OBD2・OBD2にも対応しています。さらにソフトウェアアップデートが了承されているので購入後も安心。

何よりも操作が簡単なのではじめての診断にも最適です。 そして、Pコード一覧表が標準で付属していますのでエンジンのチェックランプの原因も簡単に知る事が出来ます。原因がわかれば、ディーラーに依頼するときも自分で修理する時も迅速に対応できますね。

shinndannki

 

購入した人の感想!

軽くて便利
いまどきの車はO2やカムセンサーなどチェックランプの診断が絶対必要です。しばらく乗っている車はチェックランプが良く点灯するため診断用に効果的です。元々Pコードしか読めない機械のようですがアップグレードでB.Cコードの診断も出来ますから助かります。

価格以上の商品ではないでしょうか。上級タイプと比べて液晶に故障原因まで提示しないので一覧表を見るのもしかたがないと思います。 しかしながら売り子にしてみればノープロブレムです。

平成20年前後より前の車両にいいね
ダイアグノーシスコードを読めて消せるのみのコードリーダーであります。コードもISO表記だしコード表を片手に見ないと項目が確定できないかなりシンプルなものになります。

コードを読むだけなので、それ以外にデータを読み出す事はしません。その部分をしっかり気にせず買えば修理の領域はひろがりますし、元々3万円強の値段で取引されてたツールが1万円台中盤だからかなりリーズナブルと思われます。

INNOVA製が独自のようで、当商品はバンザイへのOEMだということです。 ここ何年かで生産車はOBD2の統一規格とされるので、ネット通販において超格安なものでは1500円ぐらいより売られている自己診断機でも通るのですけど、それより前になると各社のオリジナルがきつく通りにくいのが実態なのです。

ホンダは平成11年以降なら殆どOKですが、トヨタ、日産、ダイハツ、スズキ等になればまず通りません。ダイハツは5-13もしくは11-13辺りの短絡で自己診断したら良いですが、日産の自己診断モード移行の難度は凄くて、スズキは短絡等の自己診断モードを発表してないのに自己診断機を選定しますし、シビアなものがありました。

ここの商品だと国産車で現状ではテストした車両で読めなかったものはスズキ車等も含めありませんし、メーカーも公開している国内大半の車種で適合と言うのもあながち間違えでは無さそうですね。

現在の生産車は総括規格になってるらしいので、3~5年超の車両をコチラで診断し、そのあとは安い診断機を活用したら十二分にことが足ります。

この度はINNOVAブランドよりバンザイブランドの方がリーズナブルだったのでこちらにて買いましたが、両者販売元が違うだけで同程度の商品だと思います。後は値段などで決定してみたらいいのではないでしょうか。

 

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