腰痛持ちの運転にはレカロが〇 | recaro sr-7f

   2015/03/19

 

腰痛持ちの運転にはレカロがおすすめ

腰痛持ちで、柔らかいシートの車で長距離ドライブすると非常に辛い!そこでレカロの体の保持性が高いシートに付け替えようと検討してるけど、レカロってどうなの?と迷っていますね。

レカロもドライバーの用途によって何種類ものシートがあります。しかも、ブランドメーカーなので価格も高めとなっています。ですが、シートブランドでレカロほどドライバーのニーズを研究している企業はないです。

それは、今も人気があり、商品が売れ続けていることが証明しています。そして、レカロは腰痛のドライバーの為にもシートを開発しています。ここでは今、腰痛持ちのドライバーの方に人気のレカロシートを紹介します。

機能性はもちろん満足いくものですが、その他にも価格がリーズナブルなところも満足度が高いようです。

 

recaro sr-7f kk100

レカロ腰痛対策2.3

このシートが売れている理由は2つです。まず10万円以上の価格がするシートが多い中、sr-7f kk100は10万円を切っていて、リーズナブルな値段となっています。

そして、もう一つがレカロ社が日々取り組んでいる腰痛対策と予防です。対策と予防の研究をすることは腰痛持ちのドライバーに十分に軽減効果があるシート構造になっているということです。

ここで、レカロシートの腰痛対策の特長を大きく3つに分けて説明します。

腰痛とレカロシートの関係性

レカロ腰痛対策

1.「面でアシストする」から長い時間のドライブも疲れない。

2.骨盤を適切な位置へシートメカニズムからケア。

3.確実な体圧分布の計測から開発されたシート。

それでは一つずつ説明します。

1:「面でアシストする」から長い時間のドライブも疲労しない。

他の企業シートに見られる「フレーム+バネ式」メカニズムでは、型くずれを引き起こしやすく、体圧バランスが安定しないで疲れやすくなります。そこで、レカロシートは「面でアシストする構造」を生み出しました。

パネルシステムのバックレストに、理想的な硬度・密度のS字型ウレタンパッドをプログラム開発。型くずれしにくいことにより長時間のドライブでも、疲労しにくい正しい姿勢が維持できるようになりました。

2:骨盤を適切な位置へシートメカニズムからサポート。

レカロは背骨を支える骨盤にも意識を向け、骨盤を適正な位置へ導くシートづくりに注力しています。シートクッションの深部には身体のラインを設け、この位置にヒップポジションがくるようにフォルムを設計。

しかもS字型のバックレスト形状とのセッティングで骨盤のすべりを安定化させ、骨盤を正確な位置へと導いているのです。

3:確実な体圧分布の計測から実用化されたシート。

レカロシートは「立つかのように座る」スタンスへと導くバックレストのフォルムを追い求めています。また、加えて効率的に体圧を分散させるシートクッション形状に成功しました。

この際に、背もたれや座面がのしかかってくる体圧分布の計測はもちろん、リアルに座ってみてのフィーリングなどの緻密なデータに準じたシート設計を行うことで、よりスムーズかつ疲労しにくいシートづくりを望めるようにしています。

 

腰痛のない快適なカーライフを!

腰痛で日々憂鬱になっているならレカロシートは必ず快適な運転を提供してくれます。毎日、愛車を運転することが楽しくなるようにしっかりと吟味して選択してください。

 
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